MacBook Airのリカバリ用USBメモリの作り方

Mac 2014 年 2 月 26 日 google+0 はてなブックマーク1 Evernote

私のMacBook Air。
MacOSを Mavericksにまだしていなかったのだけど。
いい加減にいつでも再インストールが大丈夫なように、リカバリディスクをUSBに作る事にした。

一応、アップル公式サイトには、

・MacBook AirはSSD内にリカバリ用の領域があり、リカバリ領域からOSを復元できる。
・SSDがまっさらになってもインターネット復元機能で、OSを復元できる。
以下公式サイト参照
Apple - OS Xの復元機能があなたのMacを数クリックで元通りに。

だからなくても大丈夫!という風に書かれていたりするけど。

…MacでOSを漢字Talkの時代から何度も破壊し、何度もインストールした経験があるだけに。
やっぱりリカバリディスク(リカバリUSB)を用意したいと思ってしまう。

手順

1.1GB以上のUSBメモリを用意
2.こちらからOSX復元ディスクアシスタントをダウンロードしインストール
3.OSX復元ディスクアシスタントを起動して、指示にしたがって復元ディスクを作成

これでひとまず安心。

必要ないとは書いたけど。
OS再インストールの時に限って、ネットにつながらない場所だったり、Wifiのパスワード判らなかったり、何だか原因判らないけどとにかく駄目、って事がよくある。

これって、マーフィーの法則なのだと思う。
用心のために一応あったほうがいいかなーと個人的に思っている。

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